2026年8月13日放送の「かまいまち」は、品川駅と49年ぶりの山手線新駅、高輪ゲートウェイ周辺の街グルメをマジ探索!でした!ゲストに木全翔也(JO1)、竹財輝之助、松田好花を迎え、にぎやか道中でしたね!
今回の放送、なんといってもレバニラのお店が気になります!
営業はなんと週2日。
それにもかかわらず、オープンから半年・営業日数50日で約5,000人が来店したという人気ぶり!
そして、このお店の看板となっているのが、こだわりのレバーを使った「金レバ」です。
どんなお店なのか、金レバって何? 普通のレバニラと何が違うの
と、気になるこちらのお店の味や口コミ、アクセスなどをまとめてみました!
【かまいまち】木全翔也、竹財輝之助、松田好花品川が唸ったレバニラのお店が紹介されました!2026年8月13日
2026年8月13日放送の「かまいまち」で紹介される、品川のレバニラのお店。
そのお店が、「レバニラや金太郎 東京出張所」です。
木曜よる8時はかまいまち
— 【公式】かまいまち (@kamaimachi) August 6, 2026
山手線最新駅!高輪・品川エリア✨
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東京・北品川にあるこちらのお店は、秋田で人気を集めてきたお店の東京出張所。
地方の名店が東京に出張してくるという、ちょっと珍しいスタイルのお店です。
さらに特徴的なのが、営業日。
毎日営業しているわけではなく、金曜日と土曜日の週2日営業。
2024年3月には、オープンから半年を迎えた時点で営業日数50日。
週2日営業で約5,000人。
これだけでも、かなり気になるお店ですよね。
【かまいまち】週2営業で5000人が食べたのは金レバ!「レバニラや金太郎 東京出張所」です!

画像出典:Google口コミよりhttps://maps.app.goo.gl/uZBgQWSfaVKf2NDv6
そのお店は「レバニラや金太郎 東京出張所」
「レバニラで日本を元気に!」
そんなキャッチコピーを掲げ、東京・北品川で話題を集めている、そのお店は東京都品川区北品川にある、「レバニラや金太郎 東京出張所」です!
名前からして気になる「東京出張所」。
実はこのお店、秋田発の名店が東京に“出張”して営業しているお店なんです。
では、5,000人もの人を惹きつけたレバニラとは、一体どんなものなのでしょうか?
その秘密が、看板食材の「金レバ」です!
金レバは、「レバニラや金太郎」が開発したオリジナルのレバー。
店主の「レバ兄」こと高木克哲さんは、20年以上にわたって食肉業界に携わってきたそうです。
その経験を生かして、レバーのおいしさを追求して生まれたのが金レバ。
その特徴として、
- 圧倒的な鮮度
- スーパークリーミー
- 角立つレバー
- 臭みゼロ
- 低菌性
を挙げています。
ここで気になるのが、
「なぜ、普通のレバーと違うの?」
ということですよね。
実は、金レバのこだわりは「どこのレバーなのか」だけではありません。
“幻のレバー”と呼ばれる「金レバ」
このお店で提供されるレバニラの大きな特徴が、圧倒的な鮮度を誇る「金レバ」。
レバーというと、「独特のクセが苦手」という人もいる食材ですよね。
ところが、鮮度や下処理、調理によって、その印象は大きく変わります。
「レバーなのに食べやすい」
「今まで食べていたレバニラとは違う」
そんな体験を求めて、遠方から訪れる人もいるほど。
まさに、この店を語るうえで欠かせない存在です。
金レバの秘密は「鮮度」と「時間」
金レバについて調べてみると、特に興味深いのが鮮度へのこだわりです。
レバ兄の公式サイトでは、畜場まで直接引き取りに行き、温かい状態のレバーを瞬時に冷却すること、そして一日も経っていない状態で届けることを特徴として紹介しています。
つまり、
「新鮮なレバーを仕入れています」
というだけではありません。
レバーが処理されたあと、
どうすれば鮮度を落とさずに届けられるのか?
というところまで考えているのです。
畜場からの引き取り。
素早い冷却。
鮮度を保つための管理。
そして、東京まで届ける。
金レバのこだわりは、こうした「時間との勝負」にあるのかもしれません。
秋田発のお店だからといって、単純に「秋田の農場から東京へ直送」という話ではなく、処理されたレバーをできるだけ良い状態で届けるための仕組みが大きなポイントだと分かります。
「レバーって、こんなにクリーミーなの?」
金レバの特徴として紹介されているのが、
「スーパークリーミー」
という言葉。
レバーといえば、独特の香りや、火を通したときのパサついた食感を思い浮かべる人もいるかもしれません。
ところが金レバが目指しているのは、そのイメージとは少し違います。
クリーミーな舌触り。
角が立つような肉質。
そして、臭みを抑えた味わい。
もちろん、レバーそのものの個体差や調理方法など、味を左右する要素はほかにもあります。
それでも、鮮度や状態をできるだけ良く保つことが、おいしさを支える重要なポイントになっていると考えられます。
【かまいまち】「レバニラや金太郎 東京出張所」のお味や評判、口コミは?

画像出典:Google口コミより:https://maps.app.goo.gl/fZwVorfrXdgqVsVF6
「レバニラや金太郎 東京出張所」のお味や評判、口コミは?
では、実際のレバニラはどんな味なのでしょう?
「レバニラや金太郎 東京出張所」の魅力は、レバーだけではありません。
金レバを焼き、ニラやもやし、にんにく、塩、特製ダレを合わせて仕上げるという、シンプルながら食欲をそそる組み合わせ。
シャキシャキしたニラともやし。
ご飯が進む味付け。
そして主役の金レバ。
レバー好きなら、かなり気になる一皿です。
実際に「レバニラや金太郎 東京出張所」を訪れた人からも、金レバを使ったレバニラを絶賛する声が多く寄せられています。
「レバーがクリーミーでおいしい!」
「レバーなのに臭みがなくて食べやすい!」
「プリッとした食感で、今まで食べたレバニラと違う!」
「濃いめの味付けで、ご飯がどんどん進む!」
「ニラやもやしとの相性も抜群!」
「レバーが苦手だったけど、ここのレバニラは食べられた!」
など、特に金レバならではの食感や臭みの少なさ、食べやすさを評価する声が目立ちます。
なかでも「レバーが苦手だったけど、ここのレバニラは食べられた」という声は、このお店の魅力をよく表しています。
『レバニラ定食』¥1,000 の『ハラミ増し』+¥500 を注文!
・レバーはステーキのように厚く、ぷりっとろ!
・濃厚なタレがおいしい!
・ハラミは弾力あって焼肉のようにおいしい!
次回はハラミ定食もありかも!店主がとても気持ちのいい方で、お客さんも気持ちよく挨拶していく、とてもいいお店でした!
・・・Google口コミよりhttps://maps.app.goo.gl/vupKKriYQqcsbp766
普通のレバニラとの違いは?
一般的なレバニラは、濃いめの味付けと野菜を合わせて、レバーをおいしく食べる料理というイメージがあります。
一方、金太郎のレバニラは、
「レバーそのものを主役にする」
というところが特徴なのではないでしょうか。
「レバーをタレで食べる」のではなく、
「おいしいレバーを、レバニラという料理で味わう」
という感じです。
「レバーって、こんな味だったんだ!」
そんな発見があるかもしれません。
肝心な味ですが、レバーは高級焼肉屋さん並みの新鮮さで、厚切りでも臭みが一切感じないし、微妙な火加減を加えることによって、芳醇な旨みに相まって肉汁も残ってるので、間違えなく今まで食べたレバニラ炒めとは別物です。
・・・Google口コミよりhttps://maps.app.goo.gl/iUof3SrEL7UVQF359
メニューはシンプル。だからこそレバニラが主役
現在の東京出張所では、代表的なメニューとして、
- レバニラ定食
- ハラミ定食
- Jスペシャル定食
なかでも、まず食べてみたいのはやはり「レバニラ定食」。
ご飯と一緒に、たっぷりのレバーとニラを頬張る。
これぞ、昔ながらの定食の魅力です。
しかも「レバー増し」など、さらにレバーを楽しめるメニューもあるため、レバー好きにはたまらないお店と言えそうです。
口コミでも気になる「行列」
このお店が注目される理由のひとつが、やはり行列。
金土だけの週2日営業、朝7時から整理券に行列というハードルの高い店。
秋田本店も全国からファンが訪れる人気店です。
週2日営業にもかかわらず、半年間で約5,000人が来店、単純計算すると、営業1日あたり約100人です。
「わざわざ食べに行く」という人が多いことが、この数字からも分かります。
さらに現在は、食べログの「食堂 百名店 2026」にも選出されています。
地方発のレバニラ専門店が、東京でここまで支持されているというのは、かなり興味深いですよね。
【かまいまち】「レバニラや金太郎 東京出張所」アクセス・詳細は?

画像出典:Google口コミよりhttps://maps.app.goo.gl/uZBgQWSfaVKf2NDv6
「レバニラや金太郎 東京出張所」は、東京都品川区北品川にあります。
「レバニラや金太郎 東京出張所」店舗情報
店名: レバニラや金太郎 東京出張所
住所: 東京都品川区北品川
営業日: 金曜日・土曜日
営業時間: 11:00~20:00
営業時間は11:00〜20:00で、昼と夜の2部制となっています。
*整理券が必要。店頭配布の整理券は朝7時から配布され、なくなり次第終了となっています。
*WEB予約による整理券も用意されています。テーブルチェック
朝、整理券を取りに行く時間がないためテーブルチェックで予約しました。テーブルチェックは一人500円かかりますが時間のない人にはありがたい。
・・・Google口コミより
「今日は営業しているから行ってみよう!」
というより、
「金太郎のレバニラを食べるために、金曜日か土曜日を予定に入れる」
くらいの気持ちで訪れるお店なのかもしれません。
【かまいまち】まとめ|品川のレバニラお店どこ?週2営業で5000人!「レバニラや金太郎 東京出張所」
今回は、2026年8月13日放送の「かまいまち」で紹介される、品川のレバニラのお店についてまとめました。
お店は、
「レバニラや金太郎 東京出張所」
です。
ポイントをまとめると、
- 秋田発の人気店が東京に出張!
- 東京・北品川で営業
- 金曜日・土曜日の週2日営業
- 2024年のオープン半年時点で約5,000人が来店
- 看板は「金レバ」を使ったレバニラ
- 金レバは鮮度へのこだわりが特徴
- 畜場から直接引き取り、温かい状態から素早く冷却
- できるだけ時間を置かずに届けることを重視
- 「クリーミー」「角が立つ」「臭みゼロ」などが特徴
- 食べログ「食堂 百名店 2026」にも選出
という、かなりこだわりの詰まったお店でした。
調べてみて特に面白かったのは、
「金レバは、単に新鮮なレバーというだけではなく、“鮮度を守るための時間”まで考えられている」
というところ。
レバー、ニラ、もやし、ご飯。
昔からあるシンプルな料理だからこそ、主役のレバーにどこまでこだわるかで、味の印象が変わってくるのかもしれません。
秋田から東京へ、週末だけやってくる「レバニラや金太郎 東京出張所」。
行列ができる理由は、実際に一皿食べてみると分かるのかもしれません。
「レバーって、こんなにおいしかったんだ!」
そんな体験を求めて、北品川へ足を運んでみてはいかがでしょうか。

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