【帰れマンデー】高知のビリガツオお店どこ?マッチが四万十で舌づつみ!

2026年5月25日放送の番組「帰れマンデー見っけ隊!」はマッチが四万十旅でしたね!

初参戦(近藤真彦)と 令和ギャル代表(ゆうちゃみ)が四万十の四大食材「天然ウナギ」と「天然あゆ」「四万十牛」「ビリガツオ」を探す旅でした!

我が家のハンターの旦那さんは、鮎釣りの猟師もしてて、四万十には毎年何度も行ってカツオを楽しんでいます。いつもわたしは送られてくる写真ばかり。一度おすすめの「塩タタキ」を食べに連れて行ってもらいましたよ。

でも!「ビリガツオ」は初めて聞いた!!

ので、鬼調べましたー!!

四万十鮎釣り猟師いきつけの「カツオの塩タタキ」のお店も紹介してしまいます!(きれいなお店じゃない汗)

目次

【帰れマンデー】高知のビリガツオお店どこ?マッチが四万十で舌づつみ!

今回の「帰れマンデー見っけ隊!」は高知県四万十市、四万十川の旅でした!

四万十ブルー、仁淀ブルー、などの美しい水の四万十で獲れる鮎は、鮎釣りハンター憧れ!

四万十には、そんな猟師たちがつった鮎を売って帰ったりするので、天然のアユが食べられるお店もいっぱいありますよ!道の駅でも!

我が家の鮎ハンターは全部持って帰ってきて、食べます。そして、ハンター一家が一番美味しいと思ってるのは秋の出産の頃のアユ。卵をもってて、脂がのってて、美味しいー!ほぼ市場では売られてません。
大きいものだと30センチくらいになるんです。
鮎のイメージがゴロっとかわりますよ!

6月は鮎釣り解禁。
「はしり」なので京都ではこのころに食べるのがイキだったんですよね!

と余計な話をしましたが、AIじゃありません(笑)

と、今回は四万十に毎週のように鮎つりにいく旦那さん行きつけのカツオのお店情報も入れて

カツオ情報を調べてみました!

【帰れマンデー】高知のビリガツオが食べれるお店どこ?

ビリガツオとは?

こんなに猟期に四万十に通っている鮎猟師が知らなかった「ビリガツオ」って何?!

「ビリガツオ」とは、高知で使われるかなりレアな呼び方で、脂が強く電気が走るような旨さから「ビリっとくるカツオ」という意味でつけられた名称

釣った後、水揚げからお刺身になってでてくるまで3時間以内!硬化が始まる前のもちもちとした触感のカツオのことで、そりゃあ、なかなか食べられない!

料理する包丁に実が吸い付き、嚙み切れないほどほちもちした全く違う生臭さの全くない風味と触感を味わえます。

全国の市場には出回らないし、高知でも取扱店は限られてきます。

「四万十の幻食材」ですね!

ビリガツオの食べられるお店はここ!

高知のカツオと言えば藁焼き!

藁焼きと言えば超定番のこちらのお店です。藁焼き鰹たたきの発祥のお店として知られる人気の居酒屋店です。

自社漁船「明神丸」が一本釣りで仕入れる鮮度がウリ!

高知でもっとも美味しいカツオたたきが食べられるお店と評されるお店です。

明神丸本店
〒780-0870 高知県高知市本町1丁目1−2 八千代ビル
TEL: 0888206505
予約:https://tabelog.com/kochi/A3901/A390101/39000556/?cid=google_yoyaku

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この記事を書いた人

SARA PRESSを運営しているWEBライターのりのすけといいます。
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